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質問リスト

 

Q1. 着替えについて

A. 当院の治療は基本的には全身に行うため、こちらでご用意している治療着に着替えていただきます。
ご自身で半袖と短パンなどの着替えを持参されている際はそちらでも構いません。
薄手の衣類でしたら着替えなくても大丈夫です。

 

 

Q2. 料金、支払方法について

A. 鍼灸治療は初回9000円(初見料3000円、施術料6000円)です。

お支払いは現金とクレジットカードをご利用いただけます。
詳しくは、「鍼灸の料金・流れ」をご参照ください。

 

 

 

Q3. 保険は使えますか?

A. いいえ。

 

 

Q4. 予約は必要ですか?

A. はい。
当院は予約制となっております。
お越しの際は事前にご予約して いただけますようお願いいたします。

 

 

Q5. 駐車場はありますか?

A. 申し訳ございません。
当院は駐車場がないため、当ビルの横にあるコインパーキングをご利用ください。

 

 

Q6. 子供を一緒に連れて行っても良いですか?

A. はい。
子育てによる腰の痛みなどがあっても我慢してしまう方が多いですね。
そんな時は無理をせずにお子様と一緒にいらしてください。
治療中はベテランママのスタッフがお子さんと一緒に遊びます。
ゆったりとした気持ちで体をメンテナンスしてください。

 

Q7. 年齢制限はありますか?

A. 年齢制限はございません。
当店では乳児から80代、90代の方まで男女問わず誰もが安心して体を休める
場所として皆さまにご来院いただいております。

 

Q8. 症状はないのですが通院してもいいのですか?

A. はい。
東洋医学は未病治という考えを大切にしています。
症状はないと感じていても、微かな歪みは自然と生じて存在するものです。
体が冷えていたり、体に熱がこもっていたり、お腹が固かったり、背中が固くなっていることで、様々な病と繋がっていきます。
何もないと感じている時にこそ、健康的な状態を手に入れる為の手当を推進します。

 

Q9. どんな人が来るのですか?

A. 色々な方がいらっしゃいます。男女比ですと、3対7で女性の方が多いです。
女性は肩こり、頭痛、女性特有のものに関する悩み。
不妊鍼灸、逆子や産後の肥立ちに対して積極的に施術しています。
男性は腰痛が圧倒的に多く、またデスクワーク系の方は目と肩に関する訴えが多いです。

 

Q10. はり治療は痛くないですか?

A. 鍼は基本的には痛くありません。
日本では「痛み」として紹介されますが、中国では「酸」「麻」というニュアンスがあります。
鍼の刺激は、酸っぱいような、痺れるような独特の感じがあり、それを「得気(とっき)」と呼ぶのですが、「気を得る」と言う意味があります。
しかし、この感覚が苦手な方も少なくありません。そのため、当院では患者様お一人お一人に合わせ無理な治療は致しません。
当院での特徴は、患部を治療する痛さと、ほぐされていく気持ちよさを感じられる痛気持ちよい施術です。むしろ気持ちよいと感じられる方が多いようです。
定期的に来院される方の半数以上が女性である。という事でもご納得していただけるのではないかと思います。

感染症についてですが、当院は100%使い捨てのディスポ鍼を使用しています。
鍼はすべてパック詰めされエチレンオキサイドガスでガス滅菌されています。使用済みの鍼は医療廃棄物として密封され専用の業者さんで厳重に廃棄されます。
ご安心ください。

 

 

Q11. お灸は熱くないの?火傷は?

A. 悪いことをすると「灸を据える」という言葉があったり、おじいちゃんやおばあちゃんの背中や腕にあるお灸の痕を見たことがある人はお灸に対しての印象が悪いのではないでしょうか。
しかし、あのお灸にも意味があってのこと。お灸は免疫力をあげるのに優れた方法です。
当院のお灸は「温かく」「気持がよく」「火傷をしない」が合い言葉。
おでこやお臍に置く漢方灸、はりの上に乗せる灸頭鍼、肌から離してゆっくり温める棒灸。
など、体質と病症に合わせて温かいお灸をおこないます。
心地よいお灸をぜひお試しください。

 

 

Q12. 生理中でも大丈夫? 妊娠中は受けられますか?

A. はい。
生理期間中では、生理痛やPMS(月経前症候群)の緩和目的で治療に来られている方も少なくありません。
また、生理の状態を調えることが可能ですから、心身ともに楽になります。
妊娠中の方は、鍼灸によって体のトラブルを和らげるだけでなく体質改善にも効果があり安全です。とくに妊娠中の冷え対策、つわりの軽減に効果があります。
また、逆子にも有効な治療法であることから妊娠中の女性にとって安全で信頼性の高い治療とされています。
妊娠中の治療は心身ともにリラックスできるため、母子共に健やかに過ごせることから、お腹の子にかかるストレスを抑えることが出来ます。
そのため、生まれてきた子は元気でのびのびしています。
出産後もすぐにケアが可能です。お子さんを授かってからの10カ月のエネルギーを、鍼灸治療はゆっくりと回復させることが出来ます。

 

 

Q13. 治療のあとに入浴と飲酒について。

A. 治療を受けた日は静かにお過ごし下さい。重労働やアルコール、風呂、徹夜、房事は治療の影響を帳消しにします。
シャワー程度に済ませていただき、ゆっくりとお過ごしください。

 

 

Q14. どのくらいの通院で効果がでますか?

A. 発症して間もない症状であれば改善は早いです。
しかし、多くの方が長年痛めていたり、それによる随伴症状を患ったりしています。
そのため慢性化したものは定期的に治療を続けることが必要だと考えています。
それにより大きな病気の予防が可能になるので、週1回や月1回を目安にされることをお勧めします。

 

 

Q15. どのくらいの間隔で通うのが、最も効果的ですか?

A. 当院では最初の治療から3日間継続して受診されることをお勧めしています。
この初期集中治療期で体に本来の状態を定着させ、再構築期(1~2回/週)にベストな状態へと調えます。
最後にメンテナンス期(1回/月)として、症状が再発されないことが確認されてからのケアの期間を設けています。
症状が改善されたことを確認した後、再発しないように管理していきます。
当院ではこのように計画的に鍼灸治療をおこなうことで、最大効果・最小リスク・最短期間の治療を約束します。
現在(いま)ある体の痛みを何とかとお考えの方は是非ご相談ください。

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