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珍しい病気・・・

私は繊維筋痛症という病気を患っていて数年にわたり闘病生活をしていました。
珍しい病気のため発症当初は病院を転々とし複数の薬をためしながら生活をしていました。
病気の症状で立位や歩行に難がでるためつねに歩行用杖や車イスが必須の状態でした。

カラダノミカタの先生に週2回診てもらうようになり徐々に体が楽になり今現在は近場などへの外出は杖や車イスがなくても出かけられる日が多くなりました。
薬の量も減らすことができ、その結果体への負担も軽減され完治へ向け前向きに頑張ることができています。

 体と向き合う

この方はまだ26歳の女性です。
学生時代は女子サッカーのジュニア・ユースで活躍をしていて、大学までサッカーをプレイしていました。

しかし、社会人になって数年。
前の日までサッカーをしていたのに、ある日突然、体が思うように動かなくなったのです。
台湾研修から帰国して初めて会った時の彼女の印象。

それは辛さを解放できずに苦しみをまとっているかのようでした。
詳細は後日改めて紹介させていただきますが、定期的に治療をおこなうようになってから、杖や周囲の補助が必要最低限になり、30分歩いてビデオ屋さんに行けるようになったと笑っていました。
また、彼と公園で簡単なサッカーができるようになり、いまではスポーツジムで経度の運動を始めています。

治療をはじめて

彼女は人見知りの女性でした。
それは、病のことによる影響なのかと思っていたのですが、もともと人見知りだったというのです。
けれど、彼女と付き合ううちに、痛みや苦しさが無くなるようになってからか、笑顔が増えて笑うようになりました。
誰かを心配させたくない彼女が心から笑った顔は本来の26歳の女の子の顔でした。
一人で抱えているとしたら、その痛みや苦しさをここに置きにきてください。
彼女のように素敵な笑顔で笑いましょう。

 

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