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「まだ大丈夫」

妊娠をして28週~30週。

検診で「まだ大丈夫だよ」と言われて安心していたものの、その後なかなか逆子が治らずに困っている方がいます。

そして、そのまま骨盤位で帝王切開になるという可能性を持った方が多く来院されます。

さて、お灸に関してですがどれくらいで逆子が治るのかというと人によって様々。
それまでの過ごし方、体質も含まれてきますから、お灸を据える数も異なります。

だから、早い段階で施灸しはじめることを勧めています。
それにより確立も違ってくるのです。

これまで多くの方に喜んでいただきましたが、重要なポイントは、二人三脚で取り組むということ。
治療だけでなく、自宅でもお灸をすることがベストでしょう。

逆子にお困りの方は、一緒に取り組みましょう。

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